OWNER / HIROYUKI YAGI
本牧で育ち、
人が集まる場所をつくってきた。
本牧で育ち、
人が集まる場所を
つくってきた。
SEASIDE GARDEN オーナー
八木 弘之
本牧のIG(イタリアンガーデン)から、
新山下のSEASIDE GARDENへ。
フードやドリンクの向こうに、
人が集まり、会話が生まれる時間を。
そんな場所を、本牧からつくり続けてきました。
ROOTS
本牧の空気とともに。
八木弘之は、横浜・本牧で育ちました。
元町で洋服の仕事に携わった後、
本牧のアロハ・カフェの立ち上げに関わり、
初代店長として多くの人を迎えてきました。
その後、縁あって本牧のIG
(イタリアンガーデン)を受け継ぎ、
本牧の味とカルチャー、人が集まる場所を
次の時代へつないできました。
当時の本牧には、アメリカ文化や音楽、
ファッションなどが身近にある独特の空気がありました。
そんな街で過ごしてきた時間も、
今のお店づくりへとつながっています。
HONMOKU & MUSIC
食だけじゃない。
人と音楽がつながる場所。
食だけじゃない。
人と音楽が
つながる場所。
IGには、食事を楽しむ人だけではなく、
音楽を愛する人たちも集まりました。
1991年には、八木弘之の協力のもと、
IGが「HONMOKU CRAZY KEN’S SYNDICATE」の
連絡場所として使われるようになりました。
食、音楽、人。
本牧で生まれたつながりは、
その後も続いていきます。
ABOUT HIS STYLE
お店は、
人がいてこそ。
八木弘之が大切にしてきたのは、
お店は店主ひとりで完成させるものではない、
という考えです。
そこに人が集まり、会話が生まれ、
何度も足を運んでもらうことで、
お店は少しずつその場所らしくなっていきます。
ひとりでも、仲間と一緒でも。
気負わず、それぞれの時間を過ごせる場所であること。
そんな人との距離感は、
本牧のIGからSEASIDE GARDENへと続いています。
FROM HONMOKU TO SEASIDE GARDEN
本牧から 新山下へ。
本牧のIGと、
新山下のSEASIDE GARDEN。
場所も、雰囲気も、楽しみ方も
同じではありません。
それでも、人が集まり、
それぞれの時間を楽しめる場所でありたいという思いは、
どこかでつながっています。
本牧から受け継いできたものを大切にしながら、
新山下では、フードやドリンク、BBQを
もっと気軽に楽しめる場所へ。
SEASIDE GARDENにも、
本牧で培われてきた空気が、静かに息づいています。
PEOPLE
SEASIDE GARDENを
つくる人たち。
SEASIDE GARDENを日々つくり、
お客様をお迎えしている人たち。
店長・八木庄之介についてもご紹介します。
MANAGER
店長紹介
日々お店に立ち、
SEASIDE GARDENをつくる店長です。
SEE YOU AT SEASIDE GARDEN
